カフェオムとは?
今回はいつもと違うテイストのエロにチャレンジしたいと思い、カフェオムに潜入してきました。
カフェオムとは、女性スタッフが客の隣について、ドリンクを飲みながら会話やスキンシップを楽しむベトナムのローカルな夜遊びの一つです。
「オム(ôm)」はベトナム語で「抱く」という意味。一般的なカフェとは異なり、女の子との距離が近い接客が特徴で、日本の夜遊びで例えるならセクキャバに近い雰囲気があります。
ただし、カフェオムには全国共通の明確なシステムがあるわけではなく、料金や接客内容は店舗によって異なります。また、ビールを飲みながら楽しむ「ビアオム」など、「○○オム」と呼ばれる類似の遊びもあります。
今回は実際にホーチミン8区のカフェオムが集まるエリアを訪れ、料金や店内の雰囲気、サービス内容を調査してきました。
なおホーチミンの夜遊びをジャンル別に比較したい方は「ホーチミンの風俗情報まとめ」も参考にしてみてください!

ホーチミンのカフェオムはどこにある?8区のPham The Hien通りへ
ホーチミンでカフェオムを探すなら、8区にある「Pham The Hien(ファム・テー・ヒエン)通り」周辺が候補の一つとなります。今回はこの通りに取材してきました。

通りはこのような感じでずっとローカルのよくわからないお店が続いてます。

中々見つけれず何往復かした時に怪しげな店を発見しました。

看板を見るとカフェのように見えますが、店内が見えていないのと手前の女の子の雰囲気が怪しく思わず取材してみることにしましたw
カフェオムの遊び方・入店から退店までの流れ
カフェオムの基本的な流れは、「入店→着席→ドリンクを注文→女の子が隣について接客→会計」というシンプルなものでした。今回訪れた店舗では入店時に料金表などは提示されなかったため、料金が気になる場合は着席前に確認しておくのがおすすめです。
実際に店内に入ると真っ暗でよくわからないまま下の写真のようなボックス席に誘われました。
なお写真は明るくしていますが、実際は真っ暗でよく分かりませんw


着席後は女の子が横に座ってきて、ドリンクを頼みますがこの時から女の子は足を乗っけてきたり、
ちんこをズボンの上から触ってきたり、乳首を責めてきたりとめちゃめちゃ誘惑してきますw
こちら側からのお触りもOKです。
翻訳アプリでやり取りを続けるとどうやら抜きのサービスがあるとのことで延々と誘惑されるのですが、暗闇で目を凝らすと30代後半で体型も…といった具合で少しお触りして店を後にしましたw
カフェオムの料金システム
| 項目 | 今回確認した料金 |
|---|---|
| 着席・ドリンク | 300,000 VND |
| 追加サービス(手のみ) | 600,000 VND |
※2026年10月訪問時の料金。店舗・スタッフ等によって異なる可能性があります。
なお、店には10名ほどの嬢が在籍しているとのことでしたが、見た感じは数人しか確認できませんでした。。また追加サービスについては、嬢に確認しましたが手以上はないとのことです。。。
他のカフェオムの視察
抜けずに残念でしたが、せっかくだしもう一店舗取材しようと思い、こちらの怪しげなカフェに来ました。

ただ中に入ると先ほどの店舗よりも熟されたマダムが一人ぽつんといるだけでその姿を見て性欲も喪失し店を後にしましたw(後ほど店舗を調べたところ本当かどうかは分かりませんが本山城20万VNDと記載がありましたww)
カフェオムの総評と評価
(5段階評価)
- 店のサービス:☆☆(コーラこぼされましたw)
- 嬢のテク:-(実際に抜かれていませんが、さするのは雑でしたw)
- 嬢の愛嬌:☆☆☆(よく笑ってくれて愛嬌はありました。)
- 嬢の容姿:☆(今までの取材の中で比べると年齢も考慮してこの評価です。)
- 値段:☆☆☆(お触りイチャイチャで30万VNDは人によってはコスパが良いかもしれないです。)
今回は少し実験的な取材となり、日々普通のエロマッサージによく行くので良い刺激になりましたw
今後も不定期で変化球エロの取材もいきたいと思いますww
最後までお読み頂きありがとうございました!!
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ホーチミンの風俗・夜遊びについて詳しく知りたい方は、ホーチミンの風俗完全ガイド【2026年最新版】をご覧ください。種類・料金相場・エリア別の特徴まで詳しく解説しています。

