概要
こんにちは!Shoheiです!
今回は、ホーチミンに立ちんぼ(売春婦)のいるクラブがあると聞いたので、実際に行ってみて確認してきました。
立ちんぼ(売春婦)のいるクラブの場所
ホーチミン1区のApocalypse Nowというクラブです。

日本人街のレタントンからも徒歩5分くらいで行けるので、アクセスはかなり良いです。

入り口にローカル屋台が配置されており、なんとも異様な雰囲気を醸し出していますw
クラブの中の様子
実際に中に入ってみると、週末でしたが、まあぼちぼち人がいるくらいの雰囲気でした。
一応クラブですが、DJのいるバーくらいの認識でも良いかもしれません。
ホーチミン1区にあるクラブは、基本的に現地のお洒落な若者がドレスアップして集まっているイメージですが、このクラブはなんとなく年齢層高めで、タイやフィリピンにいるライブバーに座っていそうな白人のおじさんがいる感じでしたw
若いベトナム人グループは全くいませんでした。
ちなみにすぐ近くにはコンビニが入り口になっているBODEGAというクラブがあり、こちらはお洒落なベトナムの若者グループも集まっていました。

立ちんぼ調査
クラブを楽しみに来ているわけではないため、一旦飲み物を注文し、人々の観察を行います。
真ん中の席に案内され、しらけた感じで飲んでいるのもしんどいので、同行していた友人と2階のフロアが見渡せる席に移動します。

2階の席から観察していきます。
正直私の経験値でも、立ちんぼがいるという前情報がなければはっきりそうだとは言い切れませんでしたが、入り口付近に夜職的な雰囲気ベトナム人女性が5人ほど不自然な感じで座っています。
確信はなかったですが、8割、いや9割はそうだろうと思いました。
長居してもしょうがないので、店を出るときに話しかけてみようと決め席を離れました。
もちろん、いきなり立ちんぼですか?とは聞けないので、とりあえず「あなたがタイプです。」と伝え、Zalo(ベトナムのLINEみたいなもの)を交換し、店の外に出ました。
Zaloのやりとり
Zaloのやりとりはこのような感じです。
欧米人相手が多いのかかなり強気な価格設定です。


200USDで提示され、一応ディスカウントできる?と聞いてみましたが、絵文字のみの返信。
この後相手からHow much do you want?と連絡が来ていましたが、特にお願いする気もなかったので、試しに1.5 millions VND?と返信してみたら、無理だと回答がありましたw
まとめ
他にも多くの選択肢があるホーチミンで、わざわざクラブで立ちんぼを探す必要はないと思いますが、区のようなクラブはホーチミンでここだけだと思うので、興味のある方は行ってみても良いと思いますw
基本的に個人交渉なので、人によって金額も異なると思います。
また、もし若くて見た目とコミュ力に自信のある男性なら、風俗には行かず、クラブで自力で普通の女性と良い感じになる方が良いと思います。
こちらの記事にいくつかクラブを載せています。

最後までお読み頂きありがとうございました!!
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